主に日常とぱにぽにを書くブログです!


by xxavanxx
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カテゴリ:ぱにぽに( 35 )

『歌のザ・ベストテン』

ボルケーーーーーーーーーーーーーーーノ!!!!!!!!!!!!!!!
気にしないでください。sakusakuに影響されただけです。
いまタイトルの品をセブンアンドワイで注文しているが、なぜか明日届くことになってる・・・。というのも、前ドラマCDを注文したとき、2日遅れ(金曜に届いた)だったからです。意外以外の何者でもないです。
なぜ、メインが12曲あるのに、「ベストテン」なのかは気にしないことにしよう。
12曲から26曲(内ぱにトーク等が14曲)に増えたことを素直に喜ぼう。
どうやらオープニング曲のカップリングは収録されないみたいです。
しかし、そんなことよりもヤバイのは、金足らん。
まずベストテンで3000円、ドラマCD Vol.2で2940円、Gファンで600円、
ぱにぽに3~今日から使えるぱにぽにだっしゅ!~で多分1000円飛ぶから、現在の資金6000円じゃ、1600円ばかり足らないわけ。
どうやってやりくりしようか考えることにして、そんじゃあ、ノシ!

おまけ
トリノオリンピックを変換してみると、
「トリのオリンピック」になりましたとさ。
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by xxavanxx | 2006-02-21 06:32 | ぱにぽに
一日4話はきつすぎる。
第15話 「堅忍不抜」あらすじ

遠足に出発したベッキーたち。バスの中で生徒たちはみんな大はしゃぎ。ところが途中、休憩で立ち寄ったパーキングエリアでC組のバスがバスジャックされてしまい…。大変なことに。
さぁ、一体どうなる!

よし、名言と迷言行ってみよう!
名言
1.ベッキー『落ち着け!いいかみんな!こういうときこそ落ちついて、あわてず冷静に対処するんだ!』
  なぜすぐに気づかなかったのかと思ったり。
2.ベッキー『なんども言ってやる!私の生徒にそんなもの向けるな!』
『ガキはどっちだ!物騒なおもちゃ振り回して暴れていれば周りが勝手に折れてくれると思い込んでる大人子供め!』
『お前は無駄にデカくなっただけのガキだ!反省しろ!』
『なんだその構えは!その構えじゃあたらないぞ!さぁ撃て!撃ってみろ!』
  4連チャン。
3.無し
迷言
1.姫子『遠くにフット!』
  「遠足」を姫子流に英訳するとこうなった。そのまますぎるw
2.姫子『みんなの命、オラに預けてくれ~!』
  めっちゃヤダ。
3.宇宙人艦長『宮本さんのピンチなんだよ!お近付きになれるチャンスなんだよ!』
 お近づきになっても第三種接近遭遇(だったっけ?)は規則違反です。

ちなみに、この話で出てきた英語についてだが、
「遠足」は「A school excursion」だが、Yahoo!翻訳によると、
「遠足」は「An excursion」、
「学校の遠足」は「An excursion of a school」となり、また、
「A school excursion」は「修学旅行」となる。あれれ?まぁいいけど。
他にも、
「a terrible pinch」→「ものすごいつねり」、
「絶対絶命」→「A desperate situation」。
もういいや。きりがない。何かがおかしいと思うのだが・・・。

それじゃあ、今日はノシ!


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by xxavanxx | 2006-02-18 14:17 | ぱにぽに
今回からは1話単位です。
第14話 「石を抱いて淵に入る」あらすじ

桃月学園の学食が、シェフ出張のためお休みになった。お弁当-BLTサンド-を食べ損ねたベッキーは、生徒から弁当をわけてもらうことに。そこで、次の日からのお弁当をA組の桃瀬修に作らせることを思いつき…。

よし、名言と迷言行ってみよう!
名言
1.犬神「兄は軽薄、妹は地味。大変だな」
  双子も大変です。俺は双子じゃないが。
2.6号さん「残酷です!都さんは世界残酷物語オブジイヤーです~」
  世界残酷物語ってのはドキュメンタリー映画だそうだが・・・
3.無し
迷言
1.ベッキー『ぁあぁ。まぁな(あれは絶対に見せられない…)』
  ま、アレだしw
2.ベッキー『うん。1年A組桃瀬修!お前は明日からしばらくの間私のお弁当係りに任命する!』
  間違いなく命令。頼みじゃない。
3.優奈「優麻ちゃん怖い…!私大人になっても絶対お酒なんて飲まないっ!」
  酒飲んでタヌキ顔になったやつはいない。安心しろ。

宇宙人凄いな。3週間ぐらい前(第11話のこと)は普通に鍋食ってたのに、弁当は宇宙食のカプセル2粒。アハハw

よし、一丁上がり!
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by xxavanxx | 2006-02-18 13:51 | ぱにぽに
久々に戻ってきた。さぁ、スタートだ。
第12話『人に高下なし 心に高下あり』あらすじ

自分に将来の夢がないことを悩むベッキーに、エイリアン艦長が心を読む装置-オレリンガル-を向けようとするが、誤って姫子に命中してしまう。しかもオレリンガルが暴走し、放出したエネルギーのせいで姫子の夢の中に入り込んでしまうC組一同。案の定、姫子の頭の中は奇怪なものであふれていた。

あらすじに関しては何も言わない。
名言
1.玲「実現できないから夢を見ない若者、何でもできるが夢を見ない天才・・・。皮肉なもんだな。」
  この話で一番まともな台詞。
2.玲「強く念じれば、自分の思い通りに事が運べるんだ」
  ま、(姫子の)夢の中だしな。
3.ベッキー「強く念じればここではなんでもできる!自分を信じろ!思いの強さがおまえの力になるんだ!」
  玲のパーフェクトゲーム(名言総取り)を止めた台詞。でも、メソウサは弱いままだったw
迷言
1.ジジイ「帰れ、帰れ」×∞
  いくら居眠りしてるからって、ひでぇ・・・
2.修「今日のお勧めはカニとカニとカニとカニです。あと、新鮮なカニも入ってます。」
  入力が大変です。櫻井さん、さぞ苦労したでしょう。
3.無しです。

てか、
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ここで、種のクロトが「滅殺!!!!!」って言ってたら面白かったのに。

あ、なんでもないです。
それでは第13話に行ってみようか!

第13話も見る
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by xxavanxx | 2006-02-18 13:26 | ぱにぽに
また2連発ですよ。では、スタート!

第10話『名馬に癖あり』 あらすじ

夏休みの宿題を発表する各クラスの生徒。そんな中、ベホイミとメディアは校内に仕掛けられた爆弾の撤去に追われていた。2人は“戦場”での知り合いだったという。教室の外に出ていたベッキー+C組一同。その間にもいろいろあり、ふと、ベッキーが爆弾を手にしてしまう。メソウサに任せて、トイレに逃げ込んでしまうベッキー。結局、ベホイミとメディアの力で危機を免れ、2人の距離も縮まるのであった。

長いし、ほとんど全部出してるし!加筆しようがないじゃないか!
では、名言と迷言に行きましょう。
名言
1.ベッキーの孫(としておく)「必ず助けに行くからな… レベッカお婆ちゃん…」
  ・・・伏線だと思っていたが、そんなことはなかったようだ。理由は放送時、俺が名言にしてたため。また埋め合わせも兼ねている。
2.3.また無し・・・
迷言
1.メディア『一人にしないでくださぁ~い~~』
  ・・・理由は言うまでもない。
2.五十嵐「夏休みの宿題で何するつもり?」
  ・・・ファッションショーだしな。
3.くるみ「魔法少女が爆弾を調査してる…」
     「なんで詳しいのよ…」
     「(´∀`)(・ω・) (゚Д゚)(・∀・)(´_ゝ`)(゚∀゚)(・ω・)(´_ゝ`)」
     「どーしてみんな普通に話に加わってるの~!?」
  ・・・知らねーよ。
この話でピー音で隠された爆薬の名前が分かったらいろいろとすごい。
分かっても決して公表しないように。このご時世ですし。
そんじゃ、次は第11話です。

第11話に行く
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by xxavanxx | 2006-02-04 15:23 | ぱにぽに

大発見!

突然ですが、皆さんはヘッドホンって使います?
もし、あるならオープニングの「黄バカ」をステレオテレビでヘッドホンを使って聞いてみてください。あと、低音の音は大きめにしておくといいでしょう。
まず、2度マラカスを振ってる音がします。こっちは簡単です。
そして、16話の玲Verのみで確認したところでは終盤のどっかで一条妹が「ぷい、ぷい」と言ってるところがありますが、確認してます。ぜひ、アニメで聞いてみてください!
そんじゃあ、ノシ!!!!!


2/4 追記・・・
第11話のほうでも確認しました。あとはCDだけですが、金がぎりぎりなんで出来ません・・・
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by xxavanxx | 2006-01-30 15:40 | ぱにぽに
前略
今回は2連発!
あらすじ

自称“癒し系魔法少女”であるベホイミは、魔法少女のわりには注目をあびていない自分に悩んでいた。そこで彼女はあたらしいコスチュームをまとったり、新グッズを開発したりで存在感を出そうとするが…。

よし、名言と迷言。
名言
1.ベホイミ「ハッ!いけない、ここでヘコたれては癒し系魔法少女の名がすたるッス!負けてはいられない!がんばらねば!Never Give Up!」
  ・・・ウサギ小屋寸前で思いとどまるベホイミ。健気だなぁ~。
2.玲 「今からこの杖に魔法の力を託す。これベホイミの杖をコッソリ交換すればあいつは正真正銘の魔法少女ってわけだ。」
  ・・・なぜこんなことに発展したんだっけ?
3.姫子『違うよ!魔法だよ…。これ、ベホイミちゃんの魔法だよ!ベホイミちゃんは本当の魔法少女だったんだよ!』
  ・・・これだけだったら、名言。ただこれが原因でベホイミはやさぐれになってしまう。
迷言
1.ジジイ「お前(ベホイミ)がぼんやりしてるとは珍しいな。ワシが昨日一人で陰踏みしたせいかの。」
  ・・・何やっとんねん!(ダウンタウンの浜ちゃん風に。あれ、どっちがボケ?)
2.姫子『いんようみち?』
  ・・・陰陽道。おんみょうどうと読むんだが。
3.ジジイ「みんな教室から出るなよ。出たら末代まで呪うぞ。 コレ!脅してるそばから行くな! ふっ!ぬぬぬ。」
  ・・・何するつもりやねん!(またダウンタウンの浜ちゃん風に)
よし、次は第9話!!!!!!!!!

第9話へGO!
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by xxavanxx | 2006-01-30 15:16 | ぱにぽに
はい、第8話!

あらすじ
ジャンケンで五十嵐先生の罠にはまり、プール掃除をするハメになってしまったベッキーとC組メンバー。 一方、学校に迷い込んでしまった一条妹を保護した犬神つるぎ。ベホイミたちが乱入したり、宇宙人のせいで、一条妹が巨大化したりなどのハプニングも発生。 桃月学園の暑い夏が始まろうとしていた。

うん、このくらいでいいでしょう。
よし、名言と迷言にいってみよう。

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by xxavanxx | 2006-01-30 14:37 | ぱにぽに
前回、俺は、

シーサーブログに移転します。
いろいろと、登録しなおさなくてはなりませんが、どうにかしてみようと思います。

といいましたが、この名言・迷言終わらせてからにしようかどうかで迷ってましたが、
とりあえず、終わってから移転します。今年度中に終わらせるようがんばります。

それでは、第6話です。

あらすじ
旧校舎の一室を研究室として使わせてもらえることになったベッキー。しかしそこは、ガラクタだらけ、おまけに、謎の扉があったりと、ただの空き部屋ではなかった…。 一段落しても、入れ替わり立ち代りやってくる生徒。そしていつのまにかベッキーの研究室は、お悩み相談室になっていたのであった。

ざっとこんなかんじかぁ~
では、名言と迷言いってみよう。

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by xxavanxx | 2006-01-30 14:17 | ぱにぽに
え~、シーサーブログに移転します。
いろいろと、登録しなおさなくてはなりませんが、どうにかしてみようと思います。
そんじゃあ、第5話です。

あらすじ
学年で合同キャンプを行う事になった。自分自身を班分けに入れることを忘れてしまい、それすらも忘れてしまっていたくるみは、ベッキー・メソウサ・オオサンショウウオと組む事になり・・・。

発想力ってのは大事だなぁ~wwww
考えても浮かばんよ。

まぁ、それはともかく名言と迷言の方に行きましょう。

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by xxavanxx | 2006-01-23 06:19 | ぱにぽに